vol_1

社会の危機から考える子どもたちの新しい学びの場とコミュニティ

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コメント: 34
  • #1

    ファシリテーター:原 亮:エイチタス (木曜日, 25 6月 2020 20:21)

    子どもが安心できる居場所を増やすためにあなたがやってみたいことは?
    *ご自身のアイデアを自由にご記入ください。
    *江川さんや平塚さんと一緒にやってみたいことも歓迎です。
    *みなさんが日頃いる場所を、そうした場に変えていくなどの方法はありますか?
    *みなさんが日頃行っている活動を、子どもたちが交わる場にするなどの方法はありますか?
    *それら以外にも、思いついたことを何案でも書いてみてください。

  • #2

    占部 英太郎 (木曜日, 25 6月 2020 20:22)

    子ども食堂でフリープログラミング教室を開く。

  • #3

    中島 守 (木曜日, 25 6月 2020 20:23)

    江川さんがおっしゃったとおり、都会とは違いソーシャルデイスタンスを保ちながら交流できる場があります。
    農地でバーベキュー、竹林でパーティーとか。
    芋煮、鶏ちゃん良いですね。

  • #4

    斉藤 孝史 (木曜日, 25 6月 2020 20:25)

    ・様々な趣味や関心を持つ子供たちがどこにでも参加できるように、そうした多種のコミュニティを作るよう、働きかける。
    ・できるだけ子供同士が触れ合えるように、親はお膳建てを中心に行い、子供たちの言動を見守る。危なくなりそうな時だけ支援する。
    ・ここは大人だけの場所なんだから、といった制限を可能な限り設けない。

  • #5

    占部 英太郎 (木曜日, 25 6月 2020 20:25)

    オンライン「こども食堂」、オンライン「フリースクール」があれば、手厚い支援が必要な子どもや、近くにその場所かない子ども、出かけるのが気持ち的に厳しい子どもも集えるかな。

  • #6

    中 慎太郎 (木曜日, 25 6月 2020 20:25)

    何もしない部活、雑談部みたいなものをやってみたい。
    宿題をしながら雑談なんかすると楽しそう。生徒たちがやっているテスト期間の教室での雑談は楽しそうなので。

  • #7

    江本慎治 (木曜日, 25 6月 2020)

    コロナで打撃を受けている飲食店のスペースを借りて、子供が集まれる場が作れるといいなと思いました

  • #8

    村上弘晃 (木曜日, 25 6月 2020 20:26)

    子ども食堂で木育の一環で木工教室とか積み木遊びとか。

  • #9

    akita (木曜日, 25 6月 2020 20:26)

    東日本大震災後は、郡山に避難した子どもたちのリフレッシュキャンプをやっていました。そして昨年の台風19号被害の後は、被災した子どもたちのクリスマス会をやりました。コロナで止まってしまいましたが、この人たちがコミュニティになりつつあります。カフェを開いた人もいます。そこを拠点に子ども食堂を検討します。江川さん、開設出来たら声かけますので、是非、お越しください。

  • #10

    重松宏幸 (木曜日, 25 6月 2020 20:26)

    ・フリースクール複数を、ネット(リモート会議のようなモノ)でつなぎ、複数の場所同士で交流したり、遊んだり、競ったりする。遊びのプロ(指導者、ファシリテータ)がひとりいれば他の拠点は安全見守りの人だけいればよい。
    ・遠隔地に料理の先生やフリープログラミング教室の先生がいて、リモートからガイドする。

  • #11

    土屋一美 (木曜日, 25 6月 2020 20:26)

    空き地を開墾して秘密基地や畑を一緒につくる!畑で育てたものを一緒に調理する

  • #12

    ねこ(岐阜県) (木曜日, 25 6月 2020 20:27)

    子どもが一人で無料で入れる・使える、図書館のような本屋のような場所が作れないかなあ。

  • #13

    浜田肇 (木曜日, 25 6月 2020 20:27)

    それこそ、オンラインの料理教室を開催しては。
    朝を上手に使うのも面白いかも。
    朝、ラジオ体操でもして、そのまま簡単な朝ごはんの作り方とか、一緒にご飯をたべたりとか。
    朝ごはん程度だと子どもだけでも簡単に作れるかも。

  • #14

    増田伊芙希 (木曜日, 25 6月 2020 20:27)

    何か一つのものを作り上げる経験。
    EX)自分の得意な楽器を使って1曲演奏する。(合唱なども)
      動画作成する

  • #15

    占部 英太郎 (木曜日, 25 6月 2020 20:27)

    熊本で暮らしながら東北大学でまなぶ。仙台で暮らしながら熊本大学でまなぶ。そんなことももうごくごく簡単に出来る時代です。オンラインは距離と時間を越えますね。

  • #16

    塩田修 (木曜日, 25 6月 2020 20:27)

    みんなで外に出よう。
    公園などの公共空間を子どもたちと一緒に創り、楽しむ。

  • #17

    Isao Takahashi (木曜日, 25 6月 2020 20:28)

    キッチンカーを利用すると、場所を選ばすあちこちでこども食堂が開けるかもしれないですね。

  • #18

    元木昭宏 (木曜日, 25 6月 2020 20:28)

    イベント形式を下記のステップにして開催するトライアルを8月に実施予定です。
    1) イベント主催者とオンラインdr事前顔合わせを兼ねてイベント内容説明

    2) 気に入ればオフラインイベント参加申し込み

    3) どんな形式でも良いので参加報告いただき、匿名公開して、続く参加者の参考ので
    してもらう

  • #19

    飯田 (木曜日, 25 6月 2020 20:28)

    子供youtube学校

    個性を発信、共有できる場の提供があると良いですね

  • #20

    ITARU (木曜日, 25 6月 2020 20:28)

    中越地震の、長岡市の小国や木沢は廃校が居場所
    夜はおっさん、おばさまの居場所(飲む場所??)
    幼稚園児を連れて行ったら、その子はオジサマオバサマに
    ビリケンさん状態(笑い)

  • #21

    琴向芽 (木曜日, 25 6月 2020 20:29)

    ハードとしての場所はもちろん、どこかへのお出掛け企画なども「非日常」を味わえていいのではないかと思った。

  • #22

    増田伊芙希 (木曜日, 25 6月 2020 20:29)

    ボランティアに参加するなどして社会との繋がりを作る。
    自分の存在価値が認められることで、自己肯定感も上がるのでは?

  • #23

    水島雅彦 (木曜日, 25 6月 2020 20:29)

    収穫して、調理まで。子供の頃、遠足で、芋掘りした思い出が、蘇ります。

  • #24

    山元晶子 (木曜日, 25 6月 2020 20:29)

    オンラインでの開催ありがとうございました。

    •不登校の子どもたちが気軽に立ち寄れる場所を作る。
    わくわくドキドキがいっぱいのテーマパークのような場所。

    •子どもたちを受け入れる大人の育成。

    •江川さんのオンライン、講演会。

  • #25

    田端恵(岐阜県) (木曜日, 25 6月 2020 20:30)

    大人も子供も関係なく、安心していられる場所があると良いなーと思います。

  • #26

    福岡県:小島/松浦久美:いとしまeducation/NES (木曜日, 25 6月 2020 20:30)

    既にやっていますが課題が山積みです、、、。
    全国の同じような活動をしている方といろんなことを共有して効率化できればと思います。
    お金の問題:場所の賃貸料、広告費、スタッフの人件費/交通費、諸経費
    効果:救いたい安心な居場所が少ない子ども達はなかなか出て来ず、人気のあるイベントをすると居場所がいっぱいある子どもが参加してきたり、、、
    その他、企画や準備など

  • #27

    廣瀬 栄 (木曜日, 25 6月 2020 20:30)

    雑木林で、ワイワイガヤガヤ、料理を作ったり、一緒に何かを作ったりして楽しむ!
    例えば、ブタの丸焼き、炭焼き、森の落とし物を使った小物づくり、などなど。

  • #28

    浜田肇 (木曜日, 25 6月 2020 20:31)

    津波被害の跡地など、いろいろ考えます。
    恒常的な住宅などの建築物が作りにくい場所と、コロナ対策の試験的な建物は相性が良かったりするのではと思います。
    是非またお話できればありがたいです。

  • #29

    ITARU (木曜日, 25 6月 2020 20:32)

    東京都の某区。中高生の居場所づくり
    音楽(遮音室)、スポーツ、野菜を育てる、それを料理する、防災
    と口説き顔を出す。こういったおじさんおばさんを子供たちは歓迎してくれる。覚えていてくれている。
    とりとめのない話から、東北の津波の話・・・ついに今年(2月)気仙沼から体験者に来ていただき、対話集会。
    なんと区長や、副議長まで・・・・中高生のパワーはすごい

  • #30

    川崎雄史 (木曜日, 25 6月 2020 20:32)

    逆に子供が大人に料理を作って食べさせるレストランができると面白いと思いました。
    子供の能力開発や自尊心を高める機会にもなるような気もします。

  • #31

    重松宏幸 (木曜日, 25 6月 2020 20:32)

    家庭にいながらフリースクールに参加できるようにする。一人でいてもフリースクールの先生含むみんなと一緒にいるような感じが出せるリモート会議システム的なものがあるといいな。

  • #32

    福岡県:小島/松浦久美:いとしまeducation/NES (木曜日, 25 6月 2020 20:33)

    東北は居場所事業が進んでいるので、どこかでノウハウをメニュー展開して欲しいです。
    他者との関わりをしようとしない子ども達が多いうちで続いているのは、大スクリーンでのスマブラ大会です。

  • #33

    森山由縁 (木曜日, 25 6月 2020 20:40)

    オンラインでちょっとだけホストファミリー(擬似家族)になる体験。付かず離れずの距離感が保てるのが心地よいのでは。東北向きだと思います。

  • #34

    宮地 (木曜日, 25 6月 2020 21:03)

    障害でも生きやすい世の中になる、教育の場、食育の場、を仙台で作りたい!