vol_2

コメントをお書きください

コメント: 20
  • #1

    福島県 瀬田恒夫 TABICAコーディネーター (木曜日, 16 7月 2020 18:22)

    地域で活躍するための必要要素として、自分のできることと相手のできることを明確に伝える手段 地域社会に必要な人材をクラスター同士が 人・モノ・カネ・時間を共有するための仕掛け

  • #2

    千葉県 itaru (木曜日, 16 7月 2020 19:36)

    withコロナで在宅勤務が増える中、本当に地域でface to faceで進めなければいけない業務はどの程度あるのだろう。宮城で学習塾がなくなった地域に対して東京の大学生がweb教育で支援したり、熊本地震の時にある企業は熊本空港に行かずに熊本空港のシステムを復旧させたり、熊本市の罹災証明システムが動いたのは(石巻のお隣の)東松島の方のおかげだったり。ITには地域は関係ない時代が来るかも

  • #3

    千葉県 itaru (木曜日, 16 7月 2020 20:18)

    今話題にしているマイナスの連鎖の払拭について
    IT、特にネット制御系の人材不足は深刻だと日々感じています。一方でデジタルトランスフォーメーション時代は5Gであらゆるモノが通信でつながる便利さと裏腹に、ハッカー等ネット犯罪者にとって天国(2019年1年間の日本へのサイバー攻撃は3279億パケット)みたいなものです。DX防御関係業務に関しては仕事場(?)がサイバー空間なので地域に関係ないように思うのですが、お二人はいかがお考えでしょうか

  • #4

    若林健一 (木曜日, 16 7月 2020 20:18)

    子どもたちの未来がどうなるかの鍵を握っているのはやはり保護者だと感じていて、若い人が学ぶ場、活躍できる場作りと一緒に保護者の理解を深める取り組みが必要と感じています。
    それは保護者のリテラシーを上げるという意味ではなくて、子どもたちに可能性があることを知ってほしいです。

  • #5

    原亮:ファシリテーター (木曜日, 16 7月 2020 20:20)

    【お題】IT人材が地域で活躍するために必要な仕掛けは?
    ・地域でITを学び、活かせる人を増やすには?
    ・地域のあらゆる産業、課題解決にITを取り入れていくには?
    ・あなた自身が起こしてみたいアクションは?

  • #6

    岐阜県 田端恵 WEBデザイン (木曜日, 16 7月 2020 20:20)

    プログラミングを学びたい!という学生はたくさんいるけれど(相談されることも多い)、教えられる大人が地域にいない。居住地に関係なく、オンラインで学べる環境がもっと身近にあると良いなと思う。

  • #7

    福岡県 占部英太郎 (木曜日, 16 7月 2020 20:20)

    きっかけとしての”道具”に出会うことはやはり大事なので、「さまざまなツール込みの、ひとり1環境のVPC」を生徒・学生全員に配ってやりたい。

  • #8

    高橋孝治 (木曜日, 16 7月 2020 20:21)

    行政におけるIT(投資)予算、そのために地方議員に議会でIT化について答弁してもらう。

  • #9

    福岡県 占部英太郎 (木曜日, 16 7月 2020 20:22)

    うちの会社は「教育・研修」よりも、”事上錬磨”、先輩と一緒に仕事することによる学びを大事にしています。一緒に”仕事”する、というのもいいなと思います。

  • #10

    中村恭子@千葉 (木曜日, 16 7月 2020 20:23)

    今回のコロナで「別に実家(田舎)でも仕事できるじゃん」・・ってことが判明!  IT企業に勤めていればなおさら。ドラえもんのどこでもドアが現実になりつつありますね!でもリアルで飲み会したいのも本音!

  • #11

    重松 (木曜日, 16 7月 2020 20:24)

    日本のIT技術者は、「自信を持つ」ことが必要と思います。そのために外を見ることが大切です。世界の技術者たちは自信満々に見えます。日本人は奥ゆかしいので「すごいな〜」とか思います。でも初心者で「今勉強してるんだよ」なんて言う人も堂々とハッカソンとかに来てたりします。
    Ossの開発とかに参画するのもとてもいいと思います。

  • #12

    江本慎治 (木曜日, 16 7月 2020 20:24)

    IT企業のリタイア人材を地域で活用すれば、低コストで、即戦力にもなり育成もできるのでは。
    期間限定で雇用すれば、ニーズもありそう。

  • #13

    キノコ (木曜日, 16 7月 2020 20:24)

    学んだ子供・中高大学生が、中高年をすっとばして、メンターになって高齢者に対して楽しく教える!

  • #14

    福岡県 占部英太郎 (木曜日, 16 7月 2020 20:25)

    地方でもPythonごりごり書けるSEはいますが、AIを活用したシステムが出す結果の「正しさ」を正しく検証できるSE、要件と結果の整合性を論理的に確かめられるSEは、地方にはほとんどいません。今後、スクラッチして動かすAIはすたれていくでしょう。ですので、技術者としての成長とあわせ、結果を出すという気持ち、「技術の使い手」としてのセンスを磨くのも大事だろうなと思います。

  • #15

    福岡県 占部英太郎 (木曜日, 16 7月 2020 20:26)

    スクラムマスターを育てる。

  • #16

    福岡県 占部英太郎 (木曜日, 16 7月 2020 20:30)

    社会課題の現場でボランティアをしながら、もしここで自分がITを駆使して何か解決できるのだとしたら、何をするかを考える。仲間と一緒に考える。

  • #17

    新潟県 菊地優基 IoTフルスタックエンジニアリングフリーランス (木曜日, 16 7月 2020 20:39)

    地域のIT人材を教育する方法は様々ですが、その先に「地方ベースでも面白い、戦え、成長もできる市場がある!」とわかってもらえる様な施策・活動をしてゆくことも大事だと思います。(要は学んだ人が活躍できる・稼げる市場の存在) でないと、せっかく育ったIT人材がみんな都会に行ったままになってしまう。(都会にも一度は行って様々学んで欲しいですけれど)、地元でのハッカソンや各種のイベント・交流会を通じて、自分の進む市場の切り開き方・生き方も一緒に学べると、進路を決める上での良い社会勉強になると思います。地元の既存のIT・非IT企業もそういった活動をすることが人材採用面でもとても大事だということに気がついて欲しいと思います。

  • #18

    福岡県 占部英太郎 (木曜日, 16 7月 2020 20:41)

    世界や日本の将来についてのさまざまな危機感を(漠然とでも)持っている若い方々は多いと思います。エンジニアにこそ解決できる社会課題がある、というのをわかりやすく体感させてあげることができて、教員や保護者もそれを理解していれば、小学校で始まったプログラミング教育がとても意義深い時間になるのだろうなと思います。

  • #19

    福島県 瀬田恒夫 TABICAコーディネーター (木曜日, 16 7月 2020 20:44)

    ITを道路に例えるなら高速道路で様々な車が人やものを運んでいる中で、個人が持っているたのしいことを運ぶためにガソリン入れてあげたい とこんな感じです。情報を流通させるための手段をいろいろ模索しています。

  • #20

    東京都:山田潤二 (木曜日, 16 7月 2020 21:08)

    ネット経由で日本中・世界中につながりを持ちつつ、地域に更に密接な関係性を構築することはとても大切ですね。スキルを持っていて、時間をゆっくり使っているシニアを活用するのは賛成です。